ドサ日記 雑草帝国の辺境

都会人もすなるブログといふものを、田舎者もしてみむとてするなり。

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メイド服、巫女衣装で萌える?

2009年も忘れちゃいけません。忘れた頃にやってくる災害

新年早々ですが、地球の活動に新年とかそんなの関係ないですね。
インドネシアで、大規模地震が続いているようです。
その影響で、日本にも津波注意報が出ました。実際に津波も到達しているようです。注意報発令に関しては、不手際もあったようですが。
このブログは、今年も、おりにふれて、災害情報を載せます。そして、いざという時の危機管理、心構えを忘れない、というスタンスを貫きます。
キーワード:津波

あの津波を忘れないで! スリランカのララ・バッグが登場 ララ・エコバッグ【フェアトレード】
People Tree
デイリーにも、ショッピング・バッグにも大活躍! 小物を収納できるミニポーチつき。
ララとは現地の言葉で「波」を表し、また「新しい流行」という意味もあります。海や空を連想させるブルーのボーダー柄。
やや厚手の手織りコットン製。スリランカより。
ヨコ43×タテ52×マチ15cm
ミニポーチ:ヨコ10×高さ18cm
2004年12月26日、3万人以上の命がうばわれたインド洋大津波。グローバル・ヴィレッジも支援している「クルフ(CRUF)」は、この翌年の2005年、被災地復興をめざしてスリランカ南部で設立された財団です。被災直後の食糧・衣類の緊急援助から始まり、その後は国内各地で民家や公共施設の修復・新設に大きく貢献してきました。さらに、地域の人びとの長期的な収入向上を目指すプロジェクトにも力を入れ、2007年2月には「ララ(RALLA)」ブランドを設立。「ララ縫製工場」では、スリランカの伝統的なテキスタイル技術をもとに現地で手に入る素材を生かした、クオリティの高いバッグの生産が開始されました。ここでは研修センターも設けられ、新たなスタッフに対しての技術指導が行われるほか、保育所を併設するなど、女性にも働きやすい環境が提供されています。現在、この工場で働く30名以上の生産者たちのほとんどが、津波の被害で家や家族を失った人びと。ララ・ブランドの製品を応援することが、彼らの自立を支援し、生活の向上に貢献することにつながるのです。


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