ドサ日記 雑草帝国の辺境

都会人もすなるブログといふものを、田舎者もしてみむとてするなり。

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メイド服、巫女衣装で萌える?

現在の積ん読状況、と読んでみたい本

図書館で読んでいるのと、携帯文豪で読んでいるのは除き、紙の本で持っているけど、現在まだ読んでいない、あるいは読んでいる途中の本を挙げておきます。

『悲の器』高橋和巳
河出文庫。


『卵の緒』瀬尾まい子
新潮文庫。


『汝ふたたび故郷へ帰れず』飯嶋和一
小学館文庫。


『時が滲む朝』楊 逸
文藝春秋。


『ドッペルゲンガー宮―“あかずの扉”研究会流氷館へ』霧舎巧
講談社文庫。


『長良川』豊田 穣
光人社。


『星々の舟』村山 由佳
文藝春秋。


『狂乱廿四孝』北森 鴻
角川文庫。

『岬』中上 健次文春文庫。

以下は買って読んでみたい本。
それ以外は、車の中で細切れ時間に読む用のやつを除けば、図書館で済ませたいので。
図書館に入らないような本が中心になります。


『クビキリサイクル―青色サヴァンと戯言遣い』西尾維新
講談社。


『“文学少女”と神に臨む作家 上』野村 美月
ファミ通文庫。

他にもあるかもしれないけど、とりあえずこんなところです。


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