ドサ日記 雑草帝国の辺境

都会人もすなるブログといふものを、田舎者もしてみむとてするなり。

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メイド服、巫女衣装で萌える?

展覧会の絵、を考える

以前に音楽バトンで、好きなクラシック音楽は展覧会の絵だと答えた記憶があります。


『展覧会の絵&火の鳥』山下和仁
BMG JAPAN


『展覧会の絵』冨田勲
BMG JAPAN


『展覧会の絵 [Limited Edition] [Live]』 エマーソン、 レイク&パーマー
ビクターエンタテインメント


『ムソルグスキー:展覧会の絵』アシュケナージ
ユニバーサルクラシック


『チャイコフスキー : 大序曲(1812年)作品49、スラヴ行進曲 作品31、ムソルグスキー : 交響詩(はげ山の一夜)、組曲(展覧会の絵)ラヴェル編』デュトワ
ユニバーサルクラシック。

というわけでちょっと、展覧会の絵について。
できればストコフスキー版も入手したいけどなぁ。お金無いし。

ウィキで見てみると、ムソルグスキーは『4手のためのピアノ・ソナタ』というソナタ形式の曲も作っているようです。
アルコール依存症になって、友人宅を転々としたというのも、間違いなさそう。


メイド服、巫女衣装で萌える?

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