ドサ日記 雑草帝国の辺境

都会人もすなるブログといふものを、田舎者もしてみむとてするなり。

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メイド服、巫女衣装で萌える?

トラックバックテーマ 第1522回「この資格を取ってみたい」

取ってみたい資格。
二級ボイラー技士。勉強すれば取れるかもしれないけど、勉強がめんどくさい。
第三種公害防止管理者。これは一年くらいは計画的に勉強しないと無理。エッセンシャルを買って、毎日地道にやる必要がある。で、取っても使い道無いけど。
漢字検定一級。これはたぶん、手も足も出ないです。




こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「この資格を取ってみたい」です。ほうじょうは友達に資格マニアのような人がいてその人は次はあれを取ろう、これを取ろう、といつもいろんな資格を取ることを考えているみたいです私も時々資格を紹介する雑誌のようなものをパラパラ…とめくってみてこれは面白そうだとか役に�...
トラックバックテーマ 第1522回「この資格を取ってみたい」

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メイド服、巫女衣装で萌える?

某所企画について

今まで、某所の企画にけっこう熱心に参加していたのですが、もうぼちぼち引退しようかとか考えています。
ここでは、そのことについて自分の考えをまとめるためのブレストです。
引退したい理由
●ユーザーが気に入らなくなってきた。
・以前にいた良いチャットメンバーであるユーザーが、ツイッターに移っていったのとリンクする形で、企画からも離れ気味。
・逆に、嫌なユーザーが定着しつつある。実力はあるけど粘着質な人。実力も乏しいが主観的すぎて自分の意見の押しつけが強い人、実力も無いけど実質三行弱くらいの駄感想量産の人、とか。
・その他のユーザーも、ルールを守らないとかモラルが下がってきた。ルールをよく読まず、途中改稿したり。人気作品にばかり群がって、感想少ない作品に積極的に落とすという力学が働かなくなってきた。
●運営が気に入らなくなってきた。
・TさんやRさんがいた頃は全盛期で、運営もほぼ万全だった。でもその二人が引退して、運営の質が落ちた。
・準備段階の手順も悪い。だからアンチが荒らしに来る。運営ブログとかFAQとか、更新する部分は多々あるはずなのに、何もやっていない。
・感想を落とさない。かつて運営が一人だった頃は、感想少ない作品に積極的に落とし、複数になってからは分担して全作品に感想落とすようになった。現在は運営メンバーはほとんど感想を落とさない。
・きめ細かさが無く、何もしない。結果発表完全版にお礼を書いても、レスが無い。途中改稿というルール違反があっても対処せずスルー。掲示板に質問が来ても、レスが遅い。集計などもミスが多かった。高得点が出ても報告もしない。運営者の一人がチャットでルールを謝って話したり。
・Sさんが今回限りで引退してしまう。TさんやRさんがいた頃からのメンバーだったSさん。企画の発案から質問への回答、そして感想を制覇と、一人で孤軍奮闘という感じだった。そのSさんが引退したら、残ったメンバーは不安だらけ。ある程度あてになりそうなのはIさんくらいか。質問者に対する回答もまともにできず、荒れることが予想される。そのIさんも今回回答の時に重鎮Mさんを全否定して怒りをかってしまったし。
●企画自体の魅力が少なくなってきた。
・上記のような理由もあって、TさんRさんが引退した時がピーク。その後、冬に、ユーザーの意向を無視する形で強硬した長編企画からは下降線。今では作品数はピーク時の半分。じゃあ感想が増えるかというと、感想数は、あまり変わらない。通常短編よりは平均すれば多いけど、質があれだったり、人気作ばかりに群がる現象で少ない作品が取り残され感だったりするので、盛り上がりに欠ける。
・企画開催時期をヘンに移動させる影響もあるが、後夜祭が盛り上がらない。以前は熱心に感想返しをする傾向があったが、今では無い。期間内感想にはきっちりレスするが、期間外感想はスルーされることすらある。
・ちょっとマンネリかな。毎回、枚数が足りないという意見は出る。それでいて決められた枚数で書ききれない。んで、無理矢理長編企画やったけど、それでもやっぱり足りない時は足りない。なんだかなという感じ。で、25~50というオーソドックスなのは、もう飽きてきたかな。大したものも書けないし。ヘンに短編尺向けの作品ばかり書くと長編が書けなくなりそう。お題も、文字列で盛り込むのが多く、またアンケートで選ぶからヘンに無難すぎるのが多く、面白みが足りない。
・投稿室の仕様とか、ルビ機能とか、読者対象とか、制覇狙いが存在することにより弾きがきかないとか、企画向けオンリーの作品になりがち。公募に転用が難しい。
・負担が大きい。事前のアンケート、執筆、作者レス、感想書き、感想返しなど、けっこう負担が大きい。時間と労力削られて、これでは他の執筆ができない。
・そもそも某所の鍛錬自体に、もはや疑問。U氏がツイッターあたりで言っているし、A氏あたりも似たようなことを。某所は初心者の頃は、感想をもらえて良いけど、公募を狙うとなると、役にも立たないような感想にも対応しないといけないし、感想返しの手間など考えるとデメリットも多い。信頼できる人をみつけて、その人に直接感想をもらう方があてになる。まあ、その場合、馴れ合いが怖いですけどね。

他にもあるかもだけど、こんなところですかね。
じゃあ逆にメリットはというと。
締め切りまでに完成させるというクセがつく。
テーマとかお題とかの縛りで、普通ならかんがえつかない発想ができる。
ぐらいかな。
交流は、さほど広がらないし。
馴れ合いなしで素直な感想、というのも、どうだか。
そもそも予想の範囲内くらいの感想しか、最近は無い。
とりあえずブレストとしてはこんなところ。
Hさんがあちこち迷走しているように、私も迷走するのかな。


メイド服、巫女衣装で萌える?

京都大学の入試問題。国語から

今年の京都大学の入試は、カンニングが事件にまで発展していろいろと大変でした。
そんなこんなもあって、入試問題の国語文系をのぞいてみました。
大問四角1の文章が、なんか、今の巨大大地震が起きた現状における、私などの生き方の参考になるかな、とか思いました。
きょだいおおじしん、って、大がかぶって頭痛がイタイ文章だろ、とかいうツッコミは無しで。
問題文は長田弘さんの『失われた時代』という人生論随想なのですが、その中での、ロシアの作家レオニード・レオーノフの『穴熊』という長編小説からの引用です。
だから、『穴熊』を読んだ方が早いのですが。
ロシア革命期の老いた帽子屋が、生涯一日に一つの帽子を作り続けた、というもの。
帽子屋は動乱の時代にあって祖国を救いもしなかったし、血も流さなかった。ただ、日々帽子を作り続けた。
自分の生き方を貫いた、ということ。

確かに今回の地震に際し、私など、被災者じゃない人はどう行動するのか。
ボランティアに行くとか募金をするとか、ツイッターでなんかするとか、あるいは被災者のことを思って落ち込むとか、こういう時だからこそと言ってバカ話をして笑ったりエロ話をする人、まあ、色々あると思います。
その中で一つの選択肢として私が選ぶのが、「特別なことは何もせず、普通に自分のことをして生きること」というのです。
「ブログで地震のことを書いているじゃねーか」というツッコミもありそうですが、こうやってブログを書くのは、私にとって日々の普通の生活です。今までも、このブログでは防災というカテゴリを用意して折りに触れて特に地震のことを書いてきていました。

こちら本家ブログは、最近は更新が滞っていて、ウラの方で熱心にやっていました。
今は、ウラよりもこちらの方を使うのが的確かと思い、使っています。
私は自分のポリシーを持って、いつも通りの記事を書いていきます。
アホな話やエロ話もあるかもしれません。

『穴熊』すごいですね。
アマゾンで検索したけど、日本語で読めるのは、無いかも知れない。
エライ人には分からないかもしれないけどこういうときにアニメは偉大だ、というような意見はあちこちでちらほら見られましたけど、小説だって偉大だと思います。
キーワード:穴熊
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メイド服、巫女衣装で萌える?

テーマ:日記 - ジャンル:日記

本の仕分け

本棚片付け指令が出てしまった。
まあ、確かに地震が来たら、簡単に崩れるような感じだったので、タイミングということで、事業仕分けならぬ本仕分けをやってみました。
あんがい。
いらない本は多いものです。
とりあえずすっきりしました。
で、やっていて気づいたのですが、読んでいない積ん読本が思ったよりも多い。
なんとかせねば。
キーワード:事業仕分け





メイド服、巫女衣装で萌える?

テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

今年こそ、プロ野球生観戦したい

私は今まで一度もプロ野球を生観戦したことがありません。
高校野球なら、最近は毎年なんですけどね。
大学野球は、神宮球場で一回あります。
で、大学時代は東京にいたから、その気になればプロ野球でもJリーグでも大相撲でも、観ようと思えば観ることができたのですが、……当時はプロ野球はこれといって好きなチームが無かったので。一回、東京ドームには行ってみたかったのですが。ドーム球場というのがまだ珍しく感じたので。
それより、当時人気のあったJリーグや大相撲を観なかったのは、失敗だったように思います。
まあ、過ぎたことはいいとして。
今は、北海道日本ハムファイターズという、地元チームがあります。
わざわざ札幌まで行くのも大変だし、お金を払って観るのもなあ、と二の足を踏んでいた部分があるのですが。
ツテで年間シートというのがありまして、1試合だけならうまくいけば回してもらえそうなのです。
引っ越したので、移動も少し便利になったし、チケットもタダで入手できる。
これなら条件は整いました。
今年はダルビッシュ投手が残る最後の年になりそうですし、斎藤佑樹投手も入団したし、中田翔選手も飛躍しそうな気配もありますし。あと、北照高校出身の植村投手なんかも伸びてきそうですし。
といっても私が見に行ける年間一試合で、ダル投手や佑ちゃんが必ず出るとは限りませんが。いずれにせよ、今年が最大のチャンスです。

というわけで札幌ドームでの年間予定表とにらめっこ。
まず、平日は無理。行けるのは土日。帰りの移動を考えたら、デーゲーム。できれば土曜日がいいです。
んで、昨日の大地震の影響で、3月4月あたりはどうなるのか不透明です。
そもそも、3月4月5月は自分自身が忙しいので、見に行く余裕は無さそうです。
で、9月に関しては、優勝争いをしていたら、盛り上がって、土曜日の試合は混みそうです。
初めて行く札幌ドームのプロ野球観戦で、あまり混んで窮屈なのは勘弁かな、と思います。
そもそも土日は、9月24日、25日のオリックス戦しか無い。しかも土曜日はナイター。
シーズンのどん詰まりですから、日曜日のデーゲームは混みそうです。
もし仮にチームが優勝争いから脱落していたら、まあ、三位以内のクライマックスシリーズ争いもありますけど、消化試合だと初めて観るには割に合わない。ということで9月もボツ。
ということは、残った選択肢は六月七月八月。
六月の土日は、ベイスターズとの交流戦のみ。しかも11日土曜日はナイトゲーム。
となると残るは12日日曜日だけど、交流戦って、やっぱり混むんじゃなかったっけ。あまり観られない試合だし。エースが登板する可能性が高いし。
七月は、15日、16日の埼玉西武戦。土曜日のデーゲームは14時からなので、これは良いかも。
ただ、ネックは、7月15日って、たぶん、高校野球北北海道大会の開幕日じゃないのかな。
そこが引っかかるけど、まあ、他に良い日が無ければ、スタルヒンは諦めるしかないかな。そもそも開幕日は混むし。
八月。お盆の土日である13、14のソフトバンク戦はパスかな。お盆休みに出かけたくないです。移動が混む。たぶん球場も混む。家でお墓参りもしなくちゃいけないし。
だとすると20日、21日のオリックス戦か。このへんって、甲子園の高校野球が佳境なんですよね。どっちにせよ甲子園までは行けないから、テレビかラジオ観戦ですけど。
ただ、8月下旬を第一候補としちゃうと、抽選で外れた時に、他の試合を再選択できないわけです。こりゃ困る。
ということで決定。
●第一希望:7月16日土曜日14:00の埼玉西武戦。
もしこれが抽選で外れてチケットゲットできないよと言われた場合、
●第二希望:7月17日日曜日13:00の埼玉西武戦。
にしてもらうようにする。できるのかな?もし、これもダメな場合は、
●第三希望:8月21日日曜日13:00のオリックス戦。
●第四希望:8月20日土曜日15:00のオリックス戦。
なぜ第三希望が日曜日かというと、試合開始時間が早いから。
この四つがダメだった場合、今年は諦めます。まだ来年以降にすればいい。

仮に13:00開始の場合。
10:30分くらいに札幌駅に到着するようにすると良いかな。
地下鉄さっぽろ駅から福住駅まで約15分。福住駅から札幌ドームまで徒歩10分くらい。
11:00くらいには札幌ドーム最寄りの地下鉄駅福住駅に到着するようにして、昼食にラーメンでも食べて、12:00くらいには球場に入るようにする。
試合が3時間とすると、16時に終了。球場を出るまでに30分くらいかかるとして、その後、近所でまたラーメンでも食べてから、さっぽろ駅まで移動。
19時くらいの電車に乗れるかな、といったところ。
試合開始が14時バージョンだと、一時間遅れるから20時の電車。15時試合開始バージョンだとさすがにきついので、ラーメン食べるひまとか無さそう。
福住駅からドームまでの間のラーメン店を二軒くらい、事前に調べておこう。

まあとにかく、早く地震からの復旧を果たして、プロ野球がきちんと開催されたら、の話なんですけどね。
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テーマ:日記 - ジャンル:日記

五月の情景描写

今日は2010年5月5日です。
雪が多く、寒い冬でしたが、ようやく雪もとけたみたいです。
ゴールデンウィークは温かかったです。ただし今後はまた寒くなって雨が多くなるらしい。
まだ桜は咲いていません。
ゴールデンウィーク中は、中学高校では、部活の練習試合などで遠征が多いらしく、あちこちで若者を乗せたマイクロバスを見かけました。
朝6時にコンビニで買い物しているグループもあった。じゃあ朝何時に出てきたんだ?
雪解け遅れのせいか、農作業も遅れ気味かな。
今夜10時くらいなのですが、外の畑ではまだ機械がライトをつけて稼働している音が聞こえます。
農家さんは大変だ。
ちなみにここまでずーっと何も言わずにいましたが、そろそろファイターズは本気を出していい頃だと思います。


メイド服、巫女衣装で萌える?

四月分ブログの埋め

四月はブログ記事書かなかった。さぼっちゃった。
というわけで、もう五月になった段階から日付変えて書きます。

今更ですが、選抜高校野球ネタで。ただし北照限定で、振り返ってみます。
あの田中投手がいた駒苫以降は案の定イマイチな北海道の高校野球ですが、北照が健闘を見せて、ベスト8。北海道勢がセンバツで8強に残るのは随分久々のはず。北照にとっては初です。
北海道勢がベスト8ですから、素晴らしい成績と言うべきでしょう。
北照が入ったブロックは、一二三投手を擁してバリバリ優勝候補上位だった東海大相模がいたのですが。そのブロックを勝ち上がって8強進出は素晴らしいです。とはいえ、直接東海大相模に勝ったわけではないので、その分は差し引かなければなりません。ならば、この時点ではプラマイゼロといったところか。
初戦は秋田商との対戦。この試合は又野投手が好投して10奪三振・無四球完封。打つ方では四番打者でもある又野選手が初回にホームラン。
秋田商はエースではなく、二番手の左投手が先発だったようです。最後1イニングだけエースがリリーフ登板。
二回戦は、初出場ながらも初戦で東海大相模に勝った、福岡県の自由ケ丘との対戦。
この試合、中盤でエースの又野投手が指を怪我してしまい、二番手にマウンドを譲るというアクシデントがありました。バッターとしては残ったとはいえ、エースで四番という選手が大黒柱のワンマンチームなので、降板した時点でやばいと思ったのですが。
相手チームの左投手は、エースで四番。左右の違いはあるけど、似たようなチームでした。
バントなどの小技を駆使して点の取り合いを制して、勝利。二番手のピッチャーで打線援護で勝った、というのが評価できます。
さっきは、ベスト8進出の評価をプラマイゼロと言いましたが、エースがアクシデントに遭っても全員で乗り切ったという意味では、プラス査定でしょう。
準々決勝は、二回戦の翌日。対戦相手は、新チーム結成以降公式戦負けなしの岐阜の大垣日大。大阪桐蔭との試合状況からいうと、北照はエースが万全だとしても厳しい相手だったと思います。
北照は、エース又野投手が先発。怪我は大丈夫、との本人の弁。
大垣日大は、ここまで投げていたエースの左投手ではなく、右の控え投手が先発でした。
これは、……色々な意味を含めて、妥当な選択だと思います。
まず、エースは二試合投げて疲労もたまっているだろうし、今後勝ち上がった時の出番を考えると休ませたい。
北照は右打者が多く、過去二試合は左投手を攻略して勝ち上がっている。ならば、右投手をぶつけるのは妥当。二番手を試運転として使うことによって、勝ち上がった後、準決勝以降で二番手を使えるかの試金石にもできる。
左右のかねあいもあって、北海道のチーム相手には二番手でも充分に戦える。しかも相手はエースが怪我している。という打算も正直あったはずです。そしてその打算は全く正しかったわけですが。
結局又野投手は指の調子はダメでした。いきなり打ち込まれてしまい呆気なく二番手と交代。その二番手も打ち込まれて、序盤で大量点差がついてしまいました。
大量点差がつくと、バントなどの攻撃選択肢もなくなりますので、エースではない相手右投手を攻め切れませんでした。北照の二番手投手は、その後立ち直って後半は相手を完璧に押さえ込む好投でした。
これ、二番手投手が先発していたら、勝てたとまでは言いませんが、接戦に持ち込むことはできたのではないかと思います。
でもたぶん、北照のチーム事情からいうと、エース先発しかなかったでしょうね。
エースが先発して打たれて負けるのなら、まだ納得できる。
でも、エースが先発回避して負けたら、ものすごい後悔が残るでしょうから。
というわけで、準々決勝敗退でした。たられば言えばきりないですが、せめてエースが怪我をしていない状態で対戦してほしかった。
紫紺の優勝旗が津軽海峡を越えるのは、なかなか難しそうです。

今年の夏も、南北北海道ともに熱戦を期待したいです。


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